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白髪染めQ&A

ルプルプ(LpLp)は染まる or 染まらないの嘘ホント。色持ちについても検証してみた。

 
白髪染め選びで気になるのが染まり具合や色持ち。

ルプルプは染まる?染まらない?

ルプルプの色持ち

数ある白髪染めを試した中で、ルプルプ(LpLp)は実際のところどうなのか、検証結果をまとめました。

なぜ、ルプルプに「 染まらない 」という口コミもあるのかがわかります。

 

ぶっちゃけルプルプは染まらないの?

 
売上げ50万本突破の人気の白髪染めであるLpLpは、リピート購入している人の割合も多く「 よく染まる 」という声ももちろんあります。
 
ぶっちゃけルプルプは染まらないの?
 
その一方で、ルプルプは染まらないという噂?もあるようですが、実際のところはどうなのでしょうか。

染まる・・・?
染まらない・・・?

なぜ意見が分かれたのか、考えられる理由について解説します。
 

LPLPで染めてみた?染まり具合は?

 
まず、私自身が実際に使ってみての感想は・・・
 
ルプルプlplpヘアカラートリートメント
 

染まるか染まらないかと言うと、染まりました。
 


 
1回の使用のみで満足な仕上がり、というわけではありませんが、数回の使用で徐々に白髪が色づいて目立たなくなるという感じです。

 
ってことは染まりが悪いの?って思われるかも知れませんが、一般的な市販の白髪染めとは白髪を染める工程が違うことがその理由です。
 

キューティクルを壊さないルプルプの白髪染め

 
酸化染毛剤(科学薬液)と言われる市販の白髪染めの場合、髪のキューティクルを開き毛髪の内部を脱色し→着色します。

 
このタイプは、一度でしっかりと染まり色持ちも良い反面、髪や頭皮を痛める原因ともなっています。

 
lplp比較

 
一方で、ルプルプなどのヘアカラートリートメントに分類される白髪染めの場合、簡単に言うと毛髪の表面に色をのせるのでダメージを与えません。

 
髪や頭皮のことを考えると染まればイイってわけじゃないんです!
 
だからと言って、染まらなければ意味がないんですが・・・
 

LPLPヘアカラートリートメントは、このタイプの商品の中でも他社商品との違いがあります。

 
キューティクルを傷まない程度にほんの少しだけ開いて色素を絡ませた後、フコイダンの保湿効果と海洋深層水のミネラルで補修するというルプルプ独自の配合成分と製法により、染まりやすい、色落ちしにくい、髪をいためない、を実現しています。
( ※効果や感じ方には個人差はあります。 )

 
フコイダン

 

植物由来の天然染料を使用し、美容成分が94.0%も配合されています♪

 

色持ちや色落ちはどうなの?

 
色持ちや色落ちについても同様で、市販の酸化染毛剤よりは色落ちしやすく、ヘアカラートリートメントの類の中では色落ちはしにくい商品といえます。
 

ルプルプの色持ちや色落ち

 
私の場合は、最初に連続で一週間程度使用して白髪に色が入った後は、しばらく何もせずの状態で数週間は気になりませんでした。

 
ただ、いくら色持ちがイイ白髪染めを使っても、髪が伸びればまた白髪なので、繰り返し染める必要があることには変わりません。

 
だからこそ…!

これから長い付き合いとなる白髪染め選びは『 安心して使い続けられる 』かどうかがとても大事です。

 

LPLP染まり具合のまとめ

 

ルプルプが「 染まらない 」とか「 色持ちが悪い 」というクチコミがあるのも、白髪を染め=永久染毛剤のイメージがある場合、比較するとそう感じるかもしれません。
 

ただここ最近では、安全性や髪や頭皮への優しさが最優先のトリートメントタイプの白髪染めが主流となっています。

 
その類のタイプの中でルプルプ(Lplp)は、染まり具合や色持ち色落ちを含め総合力で評価が高く、選ばれている人気の白髪染めです。

 
2剤を混ぜて使用したり匂いがツーンとするタイプの永久染毛剤は、素手で触れないほど刺激も強く、使い続けると髪も頭皮も傷みます。

 
LPLPは初回購入時がキャンペーン価格で格安で買えるので、実際に染まり具合や使い心地を試してみるのがいちばんわかりやすいです(^^♪
 

ヘアカラートリートメント 【LPLP(ルプルプ)】

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私のルプルプ体験談はこちら

 
 

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